Bot Express

市役所・病院・学校。町のすべての窓口を、スマホの中に。 官公庁、主に地方自治体が運用するLINE公式アカウント上に、役所のもう一つの窓口を開設するサービス「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express公式note。

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市役所・病院・学校。町のすべての窓口を、スマホの中に。 官公庁、主に地方自治体が運用するLINE公式アカウント上に、役所のもう一つの窓口を開設するサービス「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express公式note。

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      • 16本

      GovTech Express導入自治体の事例(課題・実装機能・効果)をご紹介しています。

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      Bot Express主催イベント「Bot Express Showcase」の開催告知や実施レポートです。

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      • 7本

      山のオフィス、積極的なワーケーションなど、Bot Expressが考えるワークライフに関する記事です。

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      新しい取り組みやパートナーシップ、会社経営に関する重要なお知らせをまとめています。

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    記事一覧

    「LINEで住民票申請」の訴訟。第一回口頭弁論期日における国側答弁と原告側意見陳述の内容

    本日、当社がLINEによる住民票申請の是非を問うため総務省(国)を提訴している裁判の第一回口頭弁論期日が開催されました。 総務省の答弁総務省からは「却下を求める。理…

    Bot Express
    1年前

    【国税庁】300万人が登録。全国の確定申告会場での申告相談をLINEで受付

    2021年1月より全国の税務署含む確定申告会場での現地相談をLINEから申し込めるようになりました。 当然、確定申告はe-Taxを活用して現地に行かずにオンライン申請が理想的…

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    1年前

    「LINEで住民票申請」の訴訟。第一回口頭弁論期日における国側答弁と原告側意見陳述の内容

    本日、当社がLINEによる住民票申請の是非を問うため総務省(国)を提訴している裁判の第一回口頭弁論期日が開催されました。

    総務省の答弁総務省からは「却下を求める。理由は、おって説明する。」という旨のみが記載された答弁書が提出されました。当社の所感としては、提訴から3ヶ月の時間があったにも関わらず、総務省からは具体的根拠が一切ない答弁書が提出されたことを残念に思っています。

    原告(当社)からの意

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    【国税庁】300万人が登録。全国の確定申告会場での申告相談をLINEで受付

    【国税庁】300万人が登録。全国の確定申告会場での申告相談をLINEで受付

    2021年1月より全国の税務署含む確定申告会場での現地相談をLINEから申し込めるようになりました。

    当然、確定申告はe-Taxを活用して現地に行かずにオンライン申請が理想的です。ただし、諸般の事情で申告にあたり職員のサポートを必要とする方々もいらっしゃると思います。そのような方々が、できるかぎり密にならず、寒空で長時間待たされることなく相談をおこなっていただくための仕組みとして、LINEで事前

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