新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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GovTech Expressを導入している全国の自治体を紹介します

Bot Express

導入自治体のご紹介

GovTech Expressを導入している全国の自治体とその機能をご紹介します。地域、カテゴリ、機能から検索いただけるようになっています。全国各地で作り上げられている新しい行政窓口「スマホ市役所」の事例をご覧ください。


自治体の導入事例を抜粋しご紹介します。

防災・危機管理

群馬県(LINE上で完結する大雨を想定したデジタル避難訓練)

広報・公聴

和光市(パブリックコメントをLINEで市に提出)

ごみ

横須賀市(LINEで粗大ごみ申請・決済。不備があってもLINEで完結)

税金

国税庁(確定申告会場での申告相談受付)

戸籍・住民票・マイナンバーカード

魚津市(JPKIを活用した住民票等の申請や転出届などの手続き)

福山市(JPKIを活用した住民票等の申請やマイナンバーカードの受取予約)

子育て

渋谷区(助成金をLINEで対象者にメッセージで通知し銀行口座不要で受け取り可能)

府中市(助産師相談やパパママ学級などの予約)

練馬区(LINE上で保育園検索)

伊勢市(公立幼稚園の欠席連絡をLINEで受付)

学校・教育

与那原町(学校の欠席連絡、学校からの案内文書をLINEで配信)

健康・福祉

神奈川県(新型コロナウイルス感染・療養者への健康状態ヒアリング)

奈良市(国民健康保険の加入脱退等手続き)

波佐見町(集団検診の予約受付)


このように、全国自治体規模問わず、あらゆる領域の窓口機能をスマホ上に実装することが可能です。

サポート体制

Bot Expressには「パートナーサクセスマネージャー」という役割のメンバーがいます。パートナーとなる官公庁・自治体の職員の方々と共に住民に向き合い、導入自治体の成功に向けて伴走する。そして、導入自治体の最良の相談相手となることを目指しています。
具体的には、初期導入支援、研修対応、機能活用の提案、利用状況の分析と対策、利用モチベーションの向上施策の検討や実施、機能セットアップなど幅広く対応しています。
メンバーの半数以上が元自治体職員。ホームページの会社概要にてメンバー紹介しています。

Bot Expressと共に「住民が24時間365日、いつでも好きな時にオンラインの役所を訪れて、行政サービスを受けることができる」そんな世界を実現しましょう。お気軽にお問い合わせください。


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市役所・病院・学校。町のすべての窓口を、スマホの中に。 官公庁、主に地方自治体が運用するLINE公式アカウント上に、役所のもう一つの窓口を開設するサービス「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express公式note。