Bot Express

市役所・病院・学校。町のすべての窓口を、スマホの中に。 官公庁、主に地方自治体が運用するLINE公式アカウント上に、役所のもう一つの窓口を開設するサービス「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express公式note。

Bot Express

市役所・病院・学校。町のすべての窓口を、スマホの中に。 官公庁、主に地方自治体が運用するLINE公式アカウント上に、役所のもう一つの窓口を開設するサービス「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express公式note。

    マガジン

    • 事例

      • 16本

      GovTech Express導入自治体の事例(課題・実装機能・効果)をご紹介しています。

    • イベント

      Bot Express主催イベント「Bot Express Showcase」の開催告知や実施レポートです。

    • ワークスタイル

      • 7本

      山のオフィス、積極的なワーケーションなど、Bot Expressが考えるワークライフに関する記事です。

    • プレスリリース

      新しい取り組みやパートナーシップ、会社経営に関する重要なお知らせをまとめています。

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    事例

    GovTech Express導入自治体の事例(課題・実装機能・効果)をご紹介しています。

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    • 16本

    【長崎県波佐見町】LINEで集団健診の予約を受付

    長崎県波佐見町では、LINE公式アカウントから集団健診の予約が可能です。この予約機能は、GovTech Express の”予約”機能を利用しており、個別開発の必要なく導入することができます。 波佐見町の概要特徴予約機能は、GovTech Express の管理画面上で設定します。予約施設や予約枠の他、追加の質問を自由に組み合わせることができます。 さらに、何日先まで予約できるか、何日前に予約を締め切るか、キャンセルの可否や何日前までキャンセルできるか、など自治体の運用に合

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    【神奈川県座間市】1年で約80の窓口機能をLINEに集約。窓口オンライン化の進め方

    座間市は、2021年3月よりLINE公式アカウントを開設し、わずか1年で約80の窓口機能をLINE上に構築し、人口の約6割が友だち登録をしています。DX戦略の一つとしてLINE公式アカウントの活用を進めており、現在も進化を続けている座間市。圧倒的なスピードで実現した窓口オンライン化の進め方についてご紹介します。 座間市の概要座間市LINE公式アカウントでできること約80の手続きが可能。住民は、マイナンバーカードを使って本人確認を行うことで、住民票の写しや課税証明書の請求、そ

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    【東京都府中市】LINEから子育ての相談や講座の予約などが可能に

    府中市(東京都)が、6月21日から「助産師相談予約」や「はじめてのパパママ学級予約」など子育てに関するサービスをスタートします。 第一弾として「助産師相談予約」や「はじめてのパパママ学級予約」など子育てに関するサービスを公開しますが、これにより住民の方たちは24時間いつでも・どこでも府中市公式LINEから各サービスの予約申込などができるようになります。 もっと身近に、もっと愛される住民サービスへと進化を続ける府中市。今回はそんな府中市が公開する機能を紹介したいと思います。

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    渋谷区ハッピーマザー出産助成金「LINEで申請・セブン銀行ATMで受取」発表会の様子をレポートします。

    2022年7月1日、渋谷区LINE公式アカウントから出産助成金のLINE申請・セブン銀行ATMから銀行口座不要で助成金を受け取ることができる住民サービスを新たにスタートしました。 開始日当日は、渋谷区澤田副区長CIO、セブン銀行松橋社長、セブン・ペイメントサービス河邉社長、Bot Express代表取締役中嶋による報道機関向け発表会を、オンラインとオフラインのハイブリッドで実施。プレスリリースでは書ききれなかった事業背景や期待する効果など、発表会でお伝えした内容を記者会見レ

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    イベント

    Bot Express主催イベント「Bot Express Showcase」の開催告知や実施レポートです。

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    • 7本

    8月31日(水)、Bot Express Showcase #5開催。テーマは、みんなが使える非来庁型の行政窓口「スマホ市役所」の作り方

    全国で初めて自治体LINE公式アカウントを開設した渋谷区が登壇。スマホ市役所の具体例を紹介 Bot Expressは、官公庁専用対話型アプリケーション「GovTech Express」を活用し、スマホ市役所を実現している官公庁・地方自治体の事例を共有するイベント「Bot Express Showcase」の第5回目を、8月31日(水)15時より開催することをお知らせいたします。 イベントテーマ今回のイベントではスマホ市役所の代表例である渋谷区のLINE公式アカウントを取り

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    Bot Express Showcase 自治体DX 第3回目レポート

    6月30日、全国の自治体を対象に、群馬県の担当者をお招きし、「GovTech Express」を活用した官公庁・地方自治体の優れた事例を共有するイベント「Bot Express Showcase 自治体DX 第3回」を開催しました。今回は全国200近い自治体の方にお申込いただきました。 アーカイブ配信はこちらからご覧いただけます。 当日のイベントのポイントをまとめてレポートします。 登壇者紹介プログラム1:LINEとGovTech Expressを活用した災害発生時に有効

    7月29日(金)Bot Express Showcase #4開催、テーマは「マイナンバーカードとLINEを使ったオンライン行政手続き」

    〜導入から半年、利用住民満足度98%の富山県魚津市、今年3月にサービス提供開始した広島県福山市の導入担当者登壇〜 Bot Expressは、オンライン行政窓口プラットフォームサービス「GovTech Express」を活用した官公庁・地方自治体の優れた事例を共有するイベント「Bot Express Showcase」の第4回目を、7月29日(金)に開催することをお知らせいたします。 今回のテーマは「マイナンバーカードとLINEを使ったオンライン行政手続き」です。この取り組

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    【イベント告知】6月30日(木)、自治体DXイベント「Bot Express Showcase #3」開催

    テーマ「75万人に呼びかけた群馬県のデジタル避難訓練の仕組みを公開」 〜2週間で構築したLINEを用いた避難訓練のシステム、プロジェクト背景や成果をシェア。さらに、防災・災害対策に有効なLINE活用事例もご紹介〜 Bot Expressは、オンライン行政窓口プラットフォームサービス「GovTech Express」を活用した官公庁・地方自治体の優れた事例を共有するイベント「Bot Express Showcase」の第3回目を、6月30日(木)に開催することをお知らせいたし

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    ワークスタイル

    山のオフィス、積極的なワーケーションなど、Bot Expressが考えるワークライフに関する記事です。

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    • 7本

    ワーケーションで旅先の「日常」を体験する

    こんにちは。Bot Expressでエンジニアとして働いている湯田といいます。今回、会社の福利厚生のワーケーション補助制度を利用して、広島に滞在したので、そのときのことを記事にまとめます。 前回の五島列島に滞在したときの記事は以下から読めますので、ぜひ併せてお読みいただけると嬉しいです。 ワーケーション補助とは当社のホームページに記載があるように、Bot Expressの社員は、働く場所・時間・休暇を自分で決めることができます。これは建前ではなく、本当に実践されていることで

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    山のオフィス建設予定地で地鎮祭を実施。今月から工事がスタートします。

    約一年前に土地を取得し計画がスタートした「山のオフィス」。設計に1年ほど要しましたが、いよいよ今月から基礎工事がスタートします。先だって、2022年5月10日におこなわれた地鎮祭の様子をレポートします。 当日の様子当日、現地に到着すると敷地にはすでにテントが建てられており、鯛、大根などの立派な御供物が。地鎮祭のセットアップは工事を担当いただくスワテックさんが準備をしてくださいました。 儀式がスタート。 地鎮祭と言えばこのエイエイエイの鍬入れ。スワテックの伊藤さん、年季を

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    五島列島でのワーケーション報告

    自己紹介こんにちは。Bot Expressでエンジニアとして働いている湯田といいます。私は2022年4月に入社して、約2ヶ月間この会社で働いてきました。今回、入社して初めて福利厚生のワーケーション補助を利用したので、そのことを記事にまとめます。 ワーケーション補助とは当社のホームページに記載があるように、Bot Expressの社員は、働く場所・時間・休暇を自分で決めることができます。これは建前ではなく、本当に実践されていることです。実際に私も自宅、近くのカフェ、図書館など

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    日本の行政サービスのデファクトを自ら作る。 そんな共鳴するメンバーを募集します

    Bot Expressのチームに参画し、共に行政サービスのあるべき姿を追求したい、今後数年で日本のデファクトスタンダードを自らの手で確立したい、独創的に仕事がしたい。そんな共鳴していただけるメンバーを募集します。 就業形態はいわゆる正社員が基本となりますが、まずは副業しながらFit and Gapするなど、あらゆる可能性を否定しません。まずは当社について知っていただくべく、会社の概要からご説明させていただきます。 株式会社Bot Expressの概要当社はLINE上に役所

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    プレスリリース

    新しい取り組みやパートナーシップ、会社経営に関する重要なお知らせをまとめています。

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    • 14本

    全国に向けテレビCMを放送開始します。

    2022年7月5日よりテレビ朝日系列にて全国を対象にテレビCMを開始します。このCMは、各地であり得る市役所のシチュエーションを切り取ったもので、「町を良くしたい」という思いを秘める自治体職員を描いています。まずは実際の映像をご覧ください。 多くの自治体職員の方々はこういった思いを胸に公務員を志して入庁し、しかしその後、時に納得がいかない状況で妥協し、時に心が折れ、それでも時に勇気を出して提案してみる。訴えてみる。正しいことと実際にできることの狭間での心が揺れ動き、「こんな

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    【プレスリリース】Bot Express、渋谷区ハッピーマザー出産助成金給付に係る実証実験「LINEで申請・セブン銀行ATMで受取」を本日開始

    〜Push型、来庁・紙不要、銀行口座不要の仕組みで、助成金を必要とする人へ即座に届ける〜 Bot Expressは、東京都渋谷区(区長:長谷部健)、株式会社セブン銀行(代表取締役社長松橋正明)、株式会社セブン・ペイメントサービス(代表取締役社長河邉弦)と、7月1日より渋谷区ハッピーマザー出産助成金給付において、渋谷区LINE公式アカウントから受給申請を行い、セブン銀行ATMから助成金を受け取ることができる住民サービスの実証実験を開始することをお知らせいたします。 ■特徴1

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    Bot Express、Salesforce Japan Partner Award2022においてEmerging Partner of the Year – AppExchange – を受賞

    株式会社Bot Expressは、株式会社セールスフォース・ジャパン主催のSalesforce Japan Partner Award2022において、「Emerging Partner of the Year - AppExchange - 」を受賞したことをお知らせいたします。 ■「SalesforceJapanPartner Award 2022」についてセールスフォース・ジャパンのパートナープログラムに参加している国内600社以上のパートナー企業様の中から、2022

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    【プレスリリース】Bot Express、群馬県LINE公式アカウント上で行う「ぐんま大雨時デジタル避難訓練」をGovTech Expressを用い開発

    本日より全国のGovTech Express導入自治体は同機能を追加費用なく利用可能に ほとんどの住民が、今、すぐに利用できるオンライン行政窓口プラットフォームサービス「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express(本社:東京都港区、代表取締役:中嶋 一樹、以下 Bot Express)は、群馬県のLINE公式アカウント「群馬県デジタル窓口(@gunma_digital_gov)」の開発・運用を支援しています。2020年7月開設以降多くの群馬県民

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