Bot Express

ほとんどの住民が、今、すぐに利用できるスマホ市役所「GovTech Express」を…

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ほとんどの住民が、今、すぐに利用できるスマホ市役所「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Expressの公式noteです。全国で240以上(2024年5月時点)の自治体が導入しています。公式サイト:https://www.bot-express.com/

マガジン

  • プレスリリース

    新しい取り組みやパートナーシップ、経営に関する重要なお知らせをまとめています。

  • ワークスタイル

    • 41本

    Bot Expressでのワークライフをご紹介します。

  • イベント

    スマホ市役所を実現している自治体の事例共有イベント「Bot Express Showcase」や、パートナー自治体向け勉強会「GovTech Express BootCamp」の情報をお届けします。

  • 事例

    • 87本

    GovTech Express導入自治体の事例をご紹介しています。【導入自治体一覧 https://note.bot-express.com/n/naeaa32eb2b4b 】

  • 機能紹介

    官公庁専用対話型アプリケーション「GovTech Express」の機能を解説します。

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プレスリリース

新しい取り組みやパートナーシップ、経営に関する重要なお知らせをまとめています。

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  • 61本

Bot Expressが取得している認定・資格、受賞歴をご紹介します。

「日本の行政サービスをアップデートすること」をミッションとするBot Expressは、日々技術を磨き、最高のプロダクトを官公庁・自治体の皆さまに届けることに邁進しています。そんな私たちの技術力、セキュリティ、事業成長について、評価・認定を受けている制度や、これまでに選出された賞をご紹介します。 1. LINEヤフー Technology PartnerLINEヤフー株式会社が提供する「LINEヤフーPartner Program」において「Technology Partn

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山形県高畠町、スマートロックと連携した公共施設予約を開始。予約・オンライン決済・解錠のパスコード受け取りまでLINEで完結

山形県高畠町(町長:髙梨 忠博)がGovTech Expressを活用し、高畠町LINE公式アカウントから、公共施設のオンライン予約が可能となる住民サービスを提供開始したことをお知らせいたします。 オンライン予約開始にあわせてスマートロックも導入しており、予約から決済、解錠のパスコード受け取りまでLINEで完結します。対象施設は地区公民館、小中学校、町営の運動施設など12箇所。 住民は24時間365日好きな時に予約が可能となり、鍵の貸し借りの手間軽減、鍵の紛失の心配がなく

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粗大ごみ販売の店舗をスマホ市役所に開設できる「オンラインショップ機能」をリリースしました

GovTech Expressを使った、粗大ごみの収集やごみ収集日のリマインダー通知など、ごみに関する手続き機能は、多くの自治体で実装されています。 粗大ごみは、まだまだ使えそうな物をリユースすれば、処分費用を削減することができ、さらにSDGsの観点から地球のためにもなります。 リユースできるツールはたくさんありますが、特定のアプリをインストールする必要がない、GovTech Expressの「オンラインショップ機能」をぜひご利用ください。専用アプリ不要、リサイクル品などの

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上野原市が「スマホ市役所」を開設し、行かない窓口を実現。LINEとマインナンバーカードを使った証明書等の申請、公共施設予約や保育園の出欠席連絡などが可能に

山梨県上野原市(市長:村上 信行)がGovTech Expressを活用し、上野原市LINE公式アカウントから行政手続きが可能となる「スマホ市役所」を4月1日に開設したことをお知らせいたします。 上野原市LINE公式アカウントを友だち追加することで、住民票や税証明書等の申請と手数料の支払い、公共施設の予約・決済、保育園の出欠席連絡などが可能となります。証明書申請に必要な本人確認の仕組みには、公的個人認証サービスを用いており、スマホにマイナンバーカードをかざすことで本人確認が

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Bot Expressでのワークライフをご紹介します。

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Bot ExpressのMission Statement 2024年版を公開します。

Mission Statementは、文字通り会社の使命を刻んだ声明であると同時に、私たちが何者なのか、何のために生まれた会社なのかを描写する自己紹介であり、社会に対する私たちの約束でもあります。 Bot Expressという会社は、社会の中で事業活動として何をおこなうべきなのか、私たち自身がそのルーツを再確認するため、そして世の中に私たちのことを正確に表現するためにMission Statementを刷新し、公開することにしました。 Mission Statement私

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Bot Expressの2023年度報酬改定。その内容を前年度と比較しながらご説明します。

Bot Expressは、2024年2月から6年目に突入しています。昨年2023年度は、契約団体数が約130団体から約220団体とほぼ倍増し、成長軌道を進んでいます。*契約団体のほとんどは基礎自治体となります。 チームのメンバーも9人から17人と増員しており、Visionを共有するコアな仲間の輪が次第に広がってきています。この仲間(チーム)は、Bot ExpressのVisionに向かって日々成果を上げようと取り組んでいます。 会社の事業で成果がでたら、それを報酬に反映さ

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Bot Expressの採用情報

※2024年5月更新 スマホ市役所の導入自治体は240以上となり、毎日多くの自治体から導入に向けた相談を受けています。そんなBot Expressでは、以下ポジションでメンバーを募集しています。 世界からめんどくさいをなくす。 忙しいみんなが欲しかった、あと1分をつくるために。 「めんどくさい」という理由で、町のサポートが必要な人が躊躇してしまわないように。 生活に必要な手続きや連絡、予約といった毎日の些細な面倒と向き合い、 デジタルであるべき簡単さに変えていく。 町のす

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【山のオフィス記 vol.11】どこでも働けることを、改めて実感

こんにちは。Bot Expressでパートナーサクセスマネージャーをしている淺田です。名古屋市役所で約7年勤務した後、2021年6月にBot Expressへ入社し、早2年が経過し3年目に突入しました。メンバーも続々増え、気が付けばパートナーサクセスマネージャーの中で一番古株になってしまい、あっという間の2年間だったなと感じています。 どこでも働くことができ、勤務地に定めがないBot Expressですが、私は転職を機に、出身の三重県から上京して本社の所在地である東京で勤務

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イベント

スマホ市役所を実現している自治体の事例共有イベント「Bot Express Showcase」や、パートナー自治体向け勉強会「GovTech Express BootCamp」の情報をお届けします。

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6/26(水)、スマホ市役所無料オンラインセミナー開催。スマートロックと連携した公共施設予約で、予約・オンライン決済・解錠のパスコード受け取りまでLINEで完結、高畠町事例を紹介

スマホ市役所を実現している官公庁・地方自治体の事例を共有する無料オンラインセミナー「Bot Express Showcase」を毎月開催しています。6月26日の開催が決定しましたのでお知らせいたします。 今回は、スマートロックと連携した公共施設予約で、予約・オンライン決済・解錠のパスコード受け取りまでLINEで完結する高畠町事例について、山形県高畠町企画課情報戦略係小野様にご登壇いただきご紹介します。Bot Expressからは、GovTech Expressを活用した全国

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5/24(金)、スマホ市役所無料オンラインセミナー開催。「全国で最速給付。マイナンバーカードを活用したスーパーファストパスで実現する給付金DX」、岡山県総社市事例を紹介

スマホ市役所を実現している官公庁・地方自治体の事例を共有する無料オンラインセミナー「Bot Express Showcase」を、5月24日(金)に開催します。 今回は、“全国で最速給付。マイナンバーカードを活用したスーパーファストパスで実現する「給付金DX」”事例について、岡山県総社市総合政策部長梅田様にご登壇いただきご紹介します。Bot Expressからは、GovTech Expressを活用した全国自治体の給付金事業事例や職員管理画面を用いたデモンストレーションを行

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【自治体職員無料】スマホ市役所オンラインサービス説明会を開催します

Bot Expressが提供する「スマホ市役所」は、全国で46都道府県、220以上の官公庁・自治体に導入されています(2024年3月現在)。現在も多くのお問い合わせをいただいており、サービスをより理解していただけるよう実際の住民側の画面や、職員が使う管理画面を確認できるオンラインサービス説明会を自治体職員限定に開催します。新しく DX 担当になった方や、DX 部署ではないが今の部署の仕事をデジタル化したい方など、お気軽にご参加ください。参加費は無料です。 1.サービス説明会

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公共施設予約・スマートロック連携機能、紹介セミナーレポート

2月8日、公共施設予約機能に新たに追加した「スマートロック連携機能」をテーマに、新機能紹介セミナーを開催しました。自治体職員の管理画面もお見せするデモンストレーション含むアーカイブ動画と、ポイントを書き起こしたイベントレポートをお届けします。 1. GovTech Express 公共施設予約機能の紹介Bot Express 執行役員 営業担当仁志出より、さまざまな予約機能についてご紹介しました。仁志出の前職は大津市役所。元自治体職員ですので、自治体職員目線でのアドバイスが

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事例

GovTech Express導入自治体の事例をご紹介しています。【導入自治体一覧 https://note.bot-express.com/n/naeaa32eb2b4b 】

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【秋田県湯沢市】申請後1日で給付を実現した「子育てまるっと応援給付金」

秋田県湯沢市では、エネルギー価格や食費等の物価高騰の影響を受けている子育て世帯における生活の支援を行うため、子育てまるっと応援給付金を支給しました。これまでの給付金の手続きは、紙で申請されたものを審査し、振込までに2〜3週間ほどかかっていましたが、GovTech Expressを活用しLINE申請・セブン銀行ATM受取を行うことで、申請された翌日の給付が実現しました。 1.自治体概要2.取組概要湯沢市に住所がある対象児童(平成17年4月2日生まれ以降)を養育している条件に該

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ジチタイワークス31号にて「PUSH型通知サービスを使った給付金DX」、岡山県総社市事例を紹介

2024年4月発行のジチタイワークス31号にて、岡山県総社市の「PUSH型通知サービスを使った給付金DX」事例をご紹介しています。 マイナンバーカードを使って事前登録をした住民に対して、対象となる給付金情報をLINEからPUSH通知で届け、住民は届いたメッセージの案内に従い4回タップするだけで申請完了するという、新しい住民体験を生み出した事例です。 総社市では、住民税非課税世帯向け7万円給付で活用し、給付通知書送付と申請用紙返送の手間が省けたことで、従来の方式であれば25

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【長崎県川棚町】LINE申請率は76%。3日で支給できるギフトURLを使った生活応援事業

各自治体で物価高騰の影響を受ける住民への支援が行われていますが、川棚町ではLINEからの申請者へ対して、キャッシュレス決済サービスで使えるポイントを付与する事業(川棚町マイナカード生活応援事業)が実施されました。 今回の申請手続きでは、GovTech Expressを活用し  ①自治体のLINE公式アカウント上で  ②PUSH配信により  ③対象者ごとに異なるポイント受け取り用URL(ギフトURL)を配布 する仕組みを構築しています。 1. 自治体概要2. 事業と取り組み

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粗大ごみ販売の店舗をスマホ市役所に開設できる「オンラインショップ機能」をリリースしました

GovTech Expressを使った、粗大ごみの収集やごみ収集日のリマインダー通知など、ごみに関する手続き機能は、多くの自治体で実装されています。 粗大ごみは、まだまだ使えそうな物をリユースすれば、処分費用を削減することができ、さらにSDGsの観点から地球のためにもなります。 リユースできるツールはたくさんありますが、特定のアプリをインストールする必要がない、GovTech Expressの「オンラインショップ機能」をぜひご利用ください。専用アプリ不要、リサイクル品などの

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機能紹介

官公庁専用対話型アプリケーション「GovTech Express」の機能を解説します。

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  • 19本

粗大ごみ販売の店舗をスマホ市役所に開設できる「オンラインショップ機能」をリリースしました

GovTech Expressを使った、粗大ごみの収集やごみ収集日のリマインダー通知など、ごみに関する手続き機能は、多くの自治体で実装されています。 粗大ごみは、まだまだ使えそうな物をリユースすれば、処分費用を削減することができ、さらにSDGsの観点から地球のためにもなります。 リユースできるツールはたくさんありますが、特定のアプリをインストールする必要がない、GovTech Expressの「オンラインショップ機能」をぜひご利用ください。専用アプリ不要、リサイクル品などの

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妊娠出産期から学校教育まで「つながる子育て」を実現できる、スマホ市役所版こどもDX

「子育て」といってもとても幅広く、妊娠から出産・乳幼児期・幼少期・児童・生徒など様々なライフステージが存在し、必要な手続きも異なります。さらには、自治体の内部も子育てや福祉部署、教育委員会と多くの部署が関与していており、制度やシステムがバラバラであることも課題になっています。そこで、今回はライフステージに応じた手続きや予約などを一つのツールにする統一することができる「GovTech Express」の活用方法を紹介します。 住民には切れ目のないサービスを提供し、複雑な手続き

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観光アプリの開発は不要。開花や駐車場混雑状況をLINEで共有できる「桜パッケージ」をプレゼントします

春の訪れを感じる季節まであと少しとなりました。GovTech Expressは北海道から沖縄まで220以上(本日時点)の自治体に導入されています。そこで全国どのパートナー自治体でも活用できる事例はないものかと考えました。 全国にあるものといえば「桜の名所」 誰もが知っている名所から、穴場の名所まで、様々な桜の名所をGovTech Expressで楽しむ「桜パッケージ」をプレゼントします。フルリモートで仕事をしている私達も、パートナー自治体の桜の名所を見ながら全国を旅するこ

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混雑した役所窓口に行かず、行政手続きを完結させる「行かない窓口」を実装した自治体を紹介します

引っ越しや確定申告のシーズンで、2月〜4月は自治体の窓口が混雑する時期です。さらに、平日は9時〜17時という限られた時間内の中で、働いている人であればお昼休みの時間に、または仕事を休んで市役所へ足を運ぶ人も多いと思います。 デジタル化が進み「書かない窓口」も便利だと思いますが、混雑した窓口に行かずに自宅から手続きを完結させる「行かない」「書かない」「待たない」窓口を実現できるのが、GovTech Expressです。 1.「行かない窓口」を実現するために必要な機能マイナン

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